クリスマスチョークアートの描き方

東急ハンズのワークショップでチョークアートを描いてきました!今回で3回目のチャレンジです。クリスマスモチーフ2点から鳥さんの方を選びました

このように塗る見本を側で見ながら描けます

今回の先生も小林裕子先生でチョークアートは3回目になります

下絵最初から描いてあるのでお子さんでも大丈夫との事

下絵の線クラフト用のチャコペーパーで書かれてるそうです

順番に先生の指示通りのオイルクレパス使って塗っていきます

指の腹でボカしていきます

濃い色を足して陰影をつけていきます

マフラーは見本は水色でしたがちょっと変えて。。。

よりクリスマスぽい赤と白のマフラー私の希望変更しました

目を黒く塗ります

目に白でハイライトを入れると生き生きしてきます

柊(ヒイラギ)の輪郭を書きます

ヒイラギは最初に一色で塗ってしまいます

何色かを使って葉っぱを立体感出るように塗ります

柊の実を描くのにはまずオレンジを塗ります

実は上から赤を塗り濃い色と白で立体感をつけ柊の葉っぱと実が完成しました

柊の枝を塗り金色のペンNoelの文字と円で描き飾りの点も入れます。この時点で黒や茶色ペン輪郭をはっきり描いておきます

周りは最初に白でザッとぬり。。。

次に肌色を重ね塗りし最後に黄色を重ね塗りします

3色重ね塗りして所々に緑やピンクなどの色をちょい足ししてこすって出来上がりです。ジャンパゴールド色のクリスマスハーバリウムレジンで作ったクリスマスカラーのペンダントと一緒に飾ってます

他にも今回はこちらの見本がありました。バックを塗らない分こちらの方がかなり簡単だったようです

             

初めて描いた月見シーズンのチョークアート

2回目はハロウィンバージョン

mizucchi

ルームクリップ(通称RC)に投稿し始めてからハンドメイドの楽しさを知りました。 小さな頃から周りの大人に不器用だと言われ続けられて来たしお裁縫や編み物などキチンとした技術のいるハンドメイドは苦手です。よくどうやって作っていいか知らない。。。わからない。。。とコメント欄に書かれてました。私も最初は見よう見真似で試行錯誤でやって来ましたが4月からワークショップという2時間程度の1日講習会を知りハマってしまいました。そこで学んだ手順などを多くの人に知ってもらい多くの人がハンドメイドに興味を持ってもらえ作る楽しみを共有出来たらなぁ!と思ってこのブログを始めました。誰でも出来るアイテムばかりです。レッツ、チャレンジですよ(^^)


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